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「つわり乗り切りテクニック1:思い切っておでかけ」

「つわり乗り切りテクニック1:思い切っておでかけ」

※雑誌「妊すぐ2013年4月号」の記事となり、当時の記事を掲載しています

家にひきこもっていると、逆にどんどんつらくなる場合も。それなら思い切って、外に出てみては? 移動は大変でも、友達や夫と、好きな場所で、好きなことをしているだけで、ゆううつな気分はきっと吹き飛んでしまうはず。

上の子と公園へ

子どもと公園に行くことがいい気分転換に。何より子どもの笑顔で気分が軽くなりました。つらい時は、遊ぶ子どもを見守りつつ、日影で休んでましたよ。(Oさん)

お買い物って楽し〜い♪

不思議と大好きな買い物に行くとつわりを感じなかったので、よくショッピングモールをうろうろ。妊娠したことで、今まで着なかった洋服を選ぶのも楽しかったナ。(Mさん)

遊園地で癒される

ディズニーランドの年間パスポートを持っていたのでよく行っていました。ベンチに座って踊りを見たり、音楽を聴くだけで、夢の時間。つわりを忘れました。(Kさん)

ママ友とランチ会ならOK

上の子を同じ月で生んだ仲良しママ友2人が、なんと同じ時期に妊娠。共通の話題が多く、近所で一緒にランチ巡り。そんな時は不思議と食べられるんですよね。(Mさん)

あえて遠出。南の島へ

神の島と呼ばれる、久高島へ。島に滞在した間は、不思議とつわりがおさまりました。環境が変わるのがいいのかな。妊娠中2回も行っちゃいました。(Rさん)