妊娠・出産・育児の情報サイト


コレがなければ乗り越えられなかった!よく泣く双子+2歳児育児の救世主アイテム by こむすび

こむすびさんの初掲載記事。産院にいるときから「よく泣く双子ちゃんでお母さん大変そう…」と看護師さんから言われていた双子+2歳児の育児。こむすびさんが、「(ちょっと高かったけど)これがなければ乗り越えられなかった」という神アイテムとは?

乳児期は全くの別人に見えていたのに…。双子は歳を重ねるごとに似てくるって本当!? by pika

生まれた時はそっくりだったのに、だんだん体格や顔つきに個性が出てきた双子。でも成長して、最近また2人が似てきたそう。「双子は歳を重ねるとともに風貌が似てくる」という言葉にpikaさん(@pucchanPC)は納得!

子どもたちとの添い寝生活を卒業!11年ぶりに布団を独り占めできたけれど… by マルサイ

先日、11年続いた子どもとの添い寝を卒業したマルサイさん(@marusai_info)。布団を独り占めすることを夢見ていた時期もあったのですが、振り返ってみると赤ちゃんと一緒に眠りにつく時間は最高に幸せだったと感じたそう。

ゴッドハンド降臨!!乳腺炎の痛みから解放される!! by さやかわさやこ

こんにちは、さやかわさやこです。 // 前回からの続きになります。 前回エピソード:乳腺炎で悲鳴をあげるほど痛い!市の相談窓口に電話すると・・・? by さやかわさやこ 自宅まで来てくれた助産師さん。溢れ出る凄腕オーラに、私はすでに救われたような気…

2歳の娘、初めてのお泊まりは、いかに?! by 金星

娘が2歳だった頃、義実家で遊んでいた時のこと。そのまま「一人で泊まりたい!」と言うので、初めての一人お泊まりをさせてみることにしたという金星(@i_kinboshi)さん。夫婦で家で心配しながらも夜は更けていき・・・。

やらないように教えるだけじゃなく、やってしまった後の対処法を教える! by チッチママ

水をこぼさないようにこうしてね!と娘に教えてきたけど、ふと、こぼしてしまった後の対処法を教えていないことに気づいたというチッチママ(@chicchi__mama)さん。未然に防ぐ方法だけじゃなく、対処法もセットで教えると変化が…

子どもの小さな手でトランプが持てない!そんなときにお役立ちの◯◯を作ってみた by すずか

アメリカのアリゾナで4歳の息子を育てているすずかさん。地元の人から教えてもらった小さな子でもできるトランプゲーム「GO FISH!」をやってみたのですが、小さな手ではカードを扇状に持つことができません。そこで思いついたのは…!?

片付けても片付けても…あれ?なんでまた散らかってんの? by ゆゆ

「子どもは散らかしの天才」って言いますよね。最近それをつくづく実感しているゆゆさん。2歳の息子との毎日は、片付けても片付けても「あれ?なんでまた散らかってんの?」の繰り返しなんです。ある日、遊んでないおもちゃを片付けようとしたら…

きょうだいが多くてもひとりひとりの時間を大切に。我慢しがちな三男を見て思ったこと by いくたはな

長女が生まれる前までは、甘えん坊でいつもママの膝の上を占領していた三男。でも赤ちゃんが来て以来、我慢ばかりしている三男の様子を見て、いくたはなさんは2人きりの時間を作ることを決意します。2人きりのお散歩で見つけた大切なこととは…

夫に家事能力がなくても問題ない!と思っていたのに。妊娠で考え方が一変!? by あひる

夫の家事能力が低すぎて、すべての家事を私がやらなければ生活が破綻する!と、会社を辞めたあひるさん。妊娠するまでは、それでお互いうまくいっていたのですが、つわりで動けなくなったとき、生活を担う人が自分しかいないリスクを痛感します。

痛みから気をそらせるために好きなことやり放題なの!? 陣痛中って天国や~ん! by まきこんぶ

陣痛中はリラックスするために好きな音楽を聴いたり、アロマをたいたり、しかも今まで体重制限で我慢していた好きなものを食べられるチャンス!そう聞いて「陣痛中って、好きなことやり放題で天国や~ん」とまきこんぶさんは思ってしまったのですが…。

子どもが未就園児の頃に出会いたかった!平日21時半からのオンラインヨガ by ぴよととなつき

ぴよととなつきさんが最近始めた「オンラインヨガ」。オンライン上で先生からヨガを習うのですが、他の参加者も子どもと参加していたり、夜泣き対応で途中抜けしたり。ヨガは敷居が高いイメージだったのですが、そこには圧倒的な仲間感があったのです!

赤ちゃんのうんちは臭い?臭くない?いざ産まれてみると… by もつ

もつ(@mameko_h)さんは、出産前から赤ちゃんのうんちの処理ができるのか心配だったそうです。臭いのも耐えられるのか…周囲は臭くないと言うけれどホントに?半信半疑でいざ出産、うんちは臭い?臭くない?

子育てに向いている家って、どんな家? by ぴまるママ

子供が生まれるまでは気にならなかったのに、生まれてから気づくことってたくさん!ぴまるママさんは、家の周りの環境がそのひとつだったようです。産前は、小学校の前という立地を夫婦で気に入っていたそうですが、産後は悩まされることに・・・。

2歳を前にしてプレイヤイヤ期開始!? 息子のボイコットが激しすぎる by 石塚ワカメ

ご飯を出しても「キィー!」。着替えるときも「ギャーッ!」。1歳7ヶ月頃、突然何をしても激しいボイコットを起こすようになった息子くん。イヤイヤ期にはまだ早い?悩んだ石塚ワカメ(@WakameEnk)さんが先輩ママ友に相談してみると…

止まらないつわり明けの食欲。でも先生は何も言わないし、痩せ型だから大丈夫…? by ツマ子

つわり明けのツマ子さんを悩ませたのは、止まらない食欲!でも、今まで辛いつわりに耐えたんだし、先生は体重について何も言わないし、なにより元々痩せ型だったし…と、欲望のままに食べ続けます。すると・・・?

赤ちゃんに泣かれるのが怖い。新生児期のわたしを救ってくれた、あの音 by つぶみ

つぶみさんにとって、新生児期の育児はとにかく不安いっぱいだったそう。いつも赤ちゃんの泣き声にびくびくしていて、2人きりになると赤ちゃんが怖いと感じるほど。そんなつぶみさんを救ってくれたのは、寝かしつけに役立った、ある“音”でした。

ほてり、動悸、かゆみ…。地味~につらい張り止めの副作用には慣れるしかない!? by ナコ

ナコさんは切迫早産での入院中、24時間張り止めの点滴をつけていたそう。そのため、ほてり、動悸、かゆみ、手指の震えなどの副作用に悩まされます。耐えられないというほどではないけれど、地味に辛い!でも点滴は止められないわけで・・・。

任務は妻の出産記録係!出産前・出産時に撮っておいてよかった写真 by papakoma

奥様の出産記録係だったpapakomaさんが、撮っておいてよかった写真を紹介。出産当日はお互いに余裕がない上に撮り直しができないので、事前に残したい写真をリストアップしておくといいですね。撮ってほしくない写真の確認もお忘れなく!

痛くない…わけないけど、出産への恐怖はなかった“ソフロロジー式分娩” by リコロコ

リコロコさんは第一子妊娠中、陣痛や出産への恐怖心があったそう。でも産院で「ソフロロジー式分娩」の話を聞いて、少し不安が和らぎます。痛くない…わけではなかったのですが、落ち着いて陣痛を乗り切れたという出産。どうだった?

夫の地元で産むのが一番だけど…。義実家同居を回避した夫のファインプレー by 白目みさえ

産前産後のことを考えると、自宅や自分の実家より、夫の地元で出産するのが一番いいという結論になった白目みさえさん。でも、義実家に里帰りするのはちょっと抵抗が…。そんなとき夫がファインプレーな提案をします。どう乗り切った?

「いっぱい読み聞かせをするぞ!」出産前から燃えていた私の実際は… byユーラシア

読書が好きなユーラシア(@yuh_rasia)さんは、以前から「出産後はいっぱい読み聞かせをするぞ!」と燃えていました。しかし、実際には思い描いていたような理想の読み聞かせは全然できず。1歳のころは一瞬で読み聞かせが終わってしまい…

幼稚園から帰ったら…バタンキューの姉、全然寝ない弟!兄弟でも真逆!! by モチコ

姉弟を育てるモチコ(@mochicodiary)さん。3年前、姉のイチコちゃんは、幼稚園から帰ってきたら、バタンキューでほぼ毎日お昼寝。今年入園した二太郎くんもお昼寝してくれたら仕事がたくさんできるぞ〜と期待していましたが…

幼稚園行事に下の子を連れていけない…預け先がない人はどうしたらいいの? by ぺぷり

上の子が幼稚園に入園したころ、下の子は2歳、保護者会など園行事に下の子を連れて参加していましたが、やんちゃ盛りで大変でした。ある日、委員会行事に下の子を連れて行くのはNGと…。え?預け先がない人はどうしたらいいの…?

ひどかった乳児湿疹。耳ガーゼの写真は、息子のために必死だった私の思い出 by チーコ

耳にガーゼをした息子の写真。これをみるとチーコさんは、乳児湿疹を治すために必死だったことを思い出すそう。生後3週間のころから出始めた乳児湿疹。耳の裏が特にひどくてガーゼをあてたり、髪をきったり。試行錯誤を繰り返します。

妊娠中、毎晩食べていた〇リ〇リ君。たまった当たり棒の行方 by 園内せな

妊娠中、寝る前にアイスの〇リ〇リ君を食べるのが習慣になっていたという園内せなさん。毎晩のように食べていたので、「1本あたり」のアイス棒がどんどんたまっていったそう。でも当たり棒をお店で引き換えるのは、気恥ずかしくて…。

生きてる…よかったぁ…。保育器のなかの我が子に初対面してこみあげてきた想い by ふゆだこん子

妊娠8か月のときに緊急帝王切開で出産したふゆだこん子さん。後陣痛や術後の痛みに耐えながらも赤ちゃんと初対面!保育器のなかにいる小さな小さな我が子をみて不安を感じていたなか、赤ちゃんがふゆださんの指を強く握り返してくれます。

動画サイトで出てくるアレ、気にしないようにしてたけどもう限界! by 肉子

「○○○っていう人の動画観たい!」保育園に通う肉子さんの息子くんが言いました。友達と同じ話題で盛り上がりたいという理由。約束事を決めてみせてあげることにしたのですが、動画を観ていると気になることが…

幼稚園がはじまり、1日何回も手を洗いたがるように。このままでいいの…?  by ユキミ

3ケ月以上休園だった幼稚園が始まって1週間が経つ頃、ユキミ(@yukita_1110)さんの息子くんは1日に何回も手を洗うように。家の中にいる時も、何回もそして何度もハンドソープを手につけてゴシゴシ。自宅待機中と全く違う様子で…

「行きたくない…」先延ばしにしていた妊婦歯科健診で、まさかの虫歯が! byかめかあさん

「あーあ、虫歯があるなぁ!」。早めに受診しておいたほうがいいとはわかっていたけれど、ついつい先延ばしにしていた妊婦歯科健診。妊娠後期まで残り2週間になった頃、やっと重たい腰を上げて歯医者さんの予約をとったかめかあさんでしたが…

【NPOファザーリング・ジャパン監修】男性の育休「俺、休み取って大丈夫?」不安Q&A

育児のためにまとまった休みを取るのは理想だけど、収入減や職場の反応が不安……という父親の悩みにQ&Aでアドバイス。男性の育休を支援する制度や法律も紹介します。今こそ、父親という新しい役割にチャレンジ! 目次 【不安1】職場に育休を取った男性が1…

【NPOファザーリング・ジャパン監修】男性の育休が家族を幸せにする「4つの理由」

妻のおなかがだんだん大きくなって「俺も父親になるのか~」とワクワク! 父親になるの、待ち遠しいですよね。そう、父親になるなら「育休」取らなきゃもったいない! 「育休なんてハードルが高い」と思っている男性に、「パパの育休」が家族を幸せにする理…

【NPOファザーリング・ジャパン監修】男性の育休「短期でできること」「長期でやりたいこと」

男性が育休を取るのは難しい・・・本当にそうでしょうか? 育児のために仕事を早めに切り上げたり半日休みを取るだけでも、それは間違いなく「パパの育休」。1年しっかり休んで子どもに向き合えるのは理想だけど、そうはいかない男性もまずは短期の育休から始め…

助産師さんの「今です」を合図にパワー全開!いきむってどんな感じ? by あい

促進剤を開始して5時間。すさまじい陣痛といきみたい感覚に襲われるのを、深い呼吸で耐え続けていたあいさん。助産師さんから「次に痛みがきたら力を入れていきんでみてね」と声をかけられます。ついにいきんでもいい瞬間がやってきたのです!

虫が苦手な息子。公園でダンゴムシを手渡された次の瞬間… by shin

虫全般が大の苦手だというshinさんちの長男くん。ある日公園にて、近所の女の子がダンゴムシを持ってきて、「ハイ!あげる!」と素手で渡してきたからさあ大変!苦手な虫を手のひらに乗せられたまましばらく固まっていたかと思ったら…!?

初めてのお菓子作りに大喜びの息子だけど…作ったものは誰にもあげない!? by まる美

子どもと一緒にはじめてのお菓子作りをしたまる美(@babymoni_marumi)さん。出来立てのクッキーはとっても美味しくて大満足の体験だったのですが…「ママにクッキーを1つちょうだい」と言ったら息子がまさかの豹変!?

頭頂部が写真に収まらない!? 爆毛息子のふわふわ髪を切ってみたら驚きの展開に! by わさび

わさびさんの初掲載記事。生まれた時から髪の毛がふさふさだった、わさびさんの長男くん。やわらかくてお気に入りだったのですが、生後5か月の頃には伸びすぎてまるでソフトクリームのようになってしったので散髪をしたのですが…。

ダイエットアプリで妊娠中の栄養バランスと体重を管理。幼児食づくりにもお役立ち! by あひる

あひるさんは妊娠中の栄養バランスと体重管理のために、ダイエットアプリを使ったそう。本来は食べたものを記録するための機能を、あひるさんは料理前の献立を考える時に利用して栄養やカロリーバランスを管理。大いに役立ったそう。

大の〇〇好きの私。夫に妊娠を隠しておくのは無理だった… by ちい

二度の流産経験があるちいさん。妊娠がわかったとき、もしもの時に夫を傷つけたくないから…と夫への報告をためらいます。でもある日、ふたりで焼き肉を食べに行ったとき、ちいさんのある態度であっけなく夫に妊娠を気づかれます。

【助産師監修】対策を知れば怖くない!出産を乗り切るコツ

出産の進み方は段階的で、陣痛は徐々に強くなっていきます。お産の進み具合に合わせた痛みの乗り切り方を知っていれば、やみくもに恐れることはありません。状況に応じた乗り切り方を知って、スムーズな出産につなげましょう。 目次 出産は乗り切り方で楽に…

【助産師監修】出産に必要な「3つの力」と「3つのセルフケア」

自身の体を最大限使う出産に向けて、体をベストな状態に近づけることはとても大切です。長時間のお産に向き合える体をつくるには、3つの力と3つのセルフケアがポイント。日々の生活を見直して、ベストコンディションをつくっていきましょう。 目次 お産に必…

【助産師監修】妊娠すると、胸はどう変化する? お手入れ方法は?

妊娠するとおなかが大きくなるとともに、胸にも変化があります。母乳を作るために大きくなるのはもちろん、肌が敏感になったり、授乳前から乳首の色が変化したりして驚くことも。その理由やケア方法について、助産師の浅井貴子さんに伺いました。 目次 妊娠…

【助産師監修】自然分娩・無痛分娩・帝王切開 何が違うの?出産方法まるわかり辞典

出産にはいろいろなスタイルがあります。「出産方法」の選択肢があることを知り、自分に合う方法を選べるといいですね。どんな方法があるのか、それぞれの特徴などを助産師の柳村直子さんに伺いました。 目次 自然のタイミングを待つ「自然分娩」 麻酔で痛み…

【感染管理認定看護師監修】 免疫力が落ちる妊婦さんの食事は要注意! 食中毒予防ガイド

免疫力が低下している妊娠中は、食中毒にかかるリスクが高まります。気になる赤ちゃんへの影響や、食中毒予防のための注意点などについて、感染管理認定看護師の並木弥生さんに伺いました。 目次 妊娠中に食中毒になったときのリスクは? 妊娠中の食事で、特…

【医師監修】働く妊婦さん、仕事中のつらいつわり、どう乗り切る? 産婦人科医がアドバイス!

吐き気、眠気、だるさなど、とにかくつらい「つわり」。おなかが目立たない時期だから職場のみんなにもわかってもらえないし、何より通勤電車で立っているのがつらい‥‥。働く妊婦さんがこの時期をどう乗り切ったらよいのか、産婦人科医の竹内正人先生に伺い…

【医師監修】妊娠中の「おなかの張り」が不安。どんな張りだと危険なの?

妊娠中、個人差はあるものの誰もが感じる「おなかの張り」。立ちっぱなしだったり、疲れたりしたときに感じる張りもあれば、早産に関係する張りもあるといいます。張りを感じたらどうすればよいのか、またどんな張りの症状なら受診すべきなのか。「おなかの張…

【医師監修】妊娠中もセックスしていい?

妊娠中にセックスをしていいのか注意点は何かあるのか、してはいけないときはあるのか、などなど性生活については疑問だらけの人もいるでしょう。おなかの赤ちゃんに何か影響は出ないのか流産や早産のリスクはないのかなど、妊娠中のセックスについて詳しく…

【医師監修】無痛分娩って本当に痛みがないの?安全性は?気になる部分を聞いてみました!

もともと痛みに弱かったというmmmikさんは、出産の際に無痛分娩を選択しました。でも無痛分娩って本当に痛みがないのか、どうやって絶叫するほどの痛みを取るのか、分娩トラブルのリスクについて、気になる人はぜひチェックを!

読み聞かせ、おままごと、寝かしつけ。兄が真面目に妹の面倒をみてくれたのは… by 石塚ワカメ

小3&3歳の兄妹を育てる石塚ワカメ(@WakameEnk)さん。、自宅で仕事をしているため、コロナの影響で保育園が休園になったとき、息子くんに頼んだ娘さんの子守り。普段自分の身の回りのことを何もしない兄が頑張ってくれた理由は?

ボーッとしたまま妊婦健診へ…私の番なのに診察室になぜか別の人? byグラハム子

入籍後わりとすぐに妊娠したというグラハム子(@gura_hamuco)さん。当時職場では旧姓を使っていたこともあり、妊娠当初は新しい名字がしっくりきていませんでした。ある日、妊婦健診で名前を呼ばれ、診察室に入ると…