妊娠・出産・育児の情報サイト


2016-04-08から1日間の記事一覧

空のベビーカー、たたむ?たたまない? 半蔵門線の事故について考えた

4月4日の午後3時ごろ、東京メトロ半蔵門線の九段下駅で、地下鉄が無人のベビーカーをはさんだまま発車、ベビーカーがホームの端にぶつかり大破する、という事故が起きた。 この事故は、子どものいる人のみならず、日ごろ電車を利用する多くの人々にとっても…

36歳で初めての出産。私の不安を吹っ飛ばしてくれた、元気な赤ちゃんのエコー画像

36歳で初めての妊娠。いわゆる高齢出産。無事に出産できるだろうか?といつも不安でした。そんなある日、少量の出血が・・・。

優しくユーモアがあった義父が同居後に一変!昔の子育て法を当てはめられイライラ

主人とお付き合いしているころに出会った義父は、優しくユーモアがあり、まさに理想の義父でした。何の心配もなく同居をスタートしたものの、いざ一緒に住み始めると嫁に厳しい義父に…義父の態度に辛い思いをしながらも、現在進行形で少しでも嫁として認めて…

突然つわりの気持ち悪さが消えてパニックに「赤ちゃん、ちゃんと生きてるよね?」

胎児の心音が聞こえ、晴れて妊娠と診断された検診から2週間。検診3回目の朝に突然つわりがなくなりました。「胎児が死んでしまったらつわりがなくなる」という情報をネットで見て、もしかして私の赤ちゃんも…?不安で押しつぶされそうになりながら病院へ。そ…

何でもママの真似がしたい!忙しい朝にお化粧の邪魔をしてくる3歳児。ごきげんを損ねず準備する秘策とは !?

娘が好きなのはママの真似。けれど子供が真似をすると困ることや危ないこともあります。思い通りにならないと泣く娘に途方にくれた体験記です。

「帰ってきたら抱っこしてください」寂しさを堪えながら登園する2歳の息子に思わず涙

幼稚園に入る前に良い刺激になればいいなと思い、2歳の子どもを未就園児クラスに入園させました。最初の1週間は泣きながらの登園でしたが、子どもなりに孤独に耐え笑顔で登園できるようになるまでの道のりは親として感動ものでした。

2000g前後で生まれた双子をずっと見守ってくれた先生方。2年間通った未熟児外来が心の支えでした

なにか心配なところがある子供が通う未熟児外来。通う手間はかかりますが、細かく定期的に大きな病院で診察を受けるのは、育児のストレス緩和につながりました。未熟児外来がどれだけ助かる存在か、お伝えします。

【医師監修】赤ちゃんの落下事故、その時親はどうするべきか。小児科医 森戸やすみ先生に聞く

4月3日に当サイトに掲載した体験記について、読者の方から多くの声をいただきました。その体験記は「ママが留守の間に赤ちゃんをみていたパパが、オムツ替えの時にベッドから転落させてしまい、ママに知られないよう落下事故を隠した」という内容でした。(…

何でもやってくれるけれど、とにかく雑な夫の家事。感謝といら立ちが入り混じる家事分担

家事全般何でもこなせる夫。結婚以来、いいバランスで家事を分担してきました。しかし、そんな夫にも少し欠点が。やってくれるのはありがたいけれど、文句を言わずにいられなかったこととは?

友達の作り方がわからない娘に「一緒に遊ぼう!」子どもによる子どものためのお友達大作戦!

幼稚園に入園したものの、お友達も作らず一人遊びに没頭する長女。そんな長女の心を開いてくれたのは、同じクラスのお友達が考えてくれたある作戦でした。

出産まで長男は義実家へ…ひとりぼっちの夜、寂しさから掃除をしまくった思い出 by ゆずぽん

いよいよ臨月になり、出産準備も本格化しました。 長男は、予定日の1週間前~出産まで旦那の実家にあずかってもらうことにしました。 当時実家は近所だったのですが、実母は一人暮らし&働いていたので預かってもらうのはちょっとムリかな~という判断です。…

初食材「パプリカ」チャレンジ!”苦味がないのでお子様に大人気!”のはずが…!? by いそめしちかこ

こんにちは、少し凝った料理を作ろうとするといつも失敗する、いそめしちかこです。 今でこそほぼ毎日家で食事を作っている私ですが、独身時代は外食することが多く、家でご飯を作ることはあまりありませんでした。 一人暮らしで、なおかつフルタイムで働い…

[岡本安代さんインタビュー第1回]”ママウンサー”誕生秘話!妊娠・出産、そして仕事を続けたいという思い

鹿児島県でフリーアナウンサーとして活躍する岡本安代さん。 14歳から6歳まで、5人のお子さんを育てる大家族のお母さんでもあり、現役ママならではの視点を大切にして活動するアナウンサー“ママウンサー”としても注目を集めています。また、家族のことを綴っ…

流産の悲しみを乗り越え3度目の妊娠。またダメかもしれないと疑う気持ちが素直に喜べるようになるまで

流産を経て、それでももう一度妊娠したいと切に願っていました。そしてついに妊娠。ですが前回の流産が頭から離れず素直に喜べずにいました。そんな私が心から妊娠を喜べるようになるまでの体験記です。

第2子出産でママ友関係が激変!疎外感にモヤモヤする自分にビックリ

長女が小学1年生になる時、主人の実家の近くに引っ越してきました。 理由は、主人の両親も高齢になってきたからです。 私も娘も、誰一人知り合いのいない環境でした。 毎日のように娘と近所の公園に遊びに行きました。 娘は一緒に遊べる相手もおらず、なん…