ゼクシィBaby みんなの体験記


2016-10-26から1日間の記事一覧

卵巣腫瘍で絶望する中、小さな男の子を抱き寄せる夢を見て…

結婚して3年目の頃の話です。 当時、正社員で働いていた私は過度のストレスと睡眠不足などにより体を壊し、おまけに卵巣腫瘍を患いました。 ちょうど妊娠も望んでいた頃で積極的に夫婦生活もあったことから、毎朝基礎体温をつけ今回こそは今回こそはと妊娠を…

40歳目前で5人目を妊娠。予想以上に体力が衰えているのを実感した高齢出産

40歳を目前にしたある日の午後。 スケジュール確認しようと手帳を見ていたら、その月の予定日に生理が来ていないことに気づきました。まさかと思いながら、ドラッグストアで妊娠検査薬を購入し、自宅で検査してみると・・・「+」の表示に驚きました。 それま…

一カ月検診でまさかの再検査!「心臓から雑音が聞こえる」ってどういうこと?

次女の産院での一カ月検診で、心臓から雑音が聞こえるという結果が。かかりつけの小児科から、大きな子ども病院へ。精密検査の末、「心室中隔欠損」という診断がくだされました。

わざとやってる!?そんな子どものいたずらは無視する、我が家の「叱らない」子育て by 斗比主閲子

こんにちは、斗比主閲子です。 他の人の体験記で、子どもを「叱る」のが難しいという記事を読みました。 感情のままに怒りたくないけど、真剣にならないと響かない…。いたずら好きな娘を「叱る」のが難しい 我が家も子どものいたずらにそれなりに苦しんだ経…

だって血が怖いから…!立ち会い出産しない宣言の夫と、里帰り問題 by 丸本チンタ

里帰り出産の話の流れから、夫に出産に立ち会う意思がないことを知りました。 前回のエピソード:「産休?育休?だめだめだめ!」 理解のない職場。復帰を諦めかけた時、救世主あらわる それまで立ち会い出産に関しては夫婦で話したことはなかったものの、な…

発達障害との付き合いはずっとだから。無理せず長い目で見守ることの大切さ ~栗原類さん母、泉さんインタビュー(後編)~

前編:周囲になんと言われても、理解されなくても、一番の理解者は私 ~栗原類さん母、泉さんインタビュー(前編)~ 医師が発達障害の診断をしたがらなかった当時の日本 類が日本の保育園に通っていた3歳前後ころ、家族が入院したりで、一時的に類にあまり…

1歳半目前で魔のイヤイヤ期に突入!毎日大号泣する息子とのつきあい方

1歳半になる1週間前から男の子のほうが突然癇癪をするようになりました。1度癇癪をすると火が付いたかのように泣き叫び、いくらあやしても全く効果がありません。小児科の先生や1歳半検診で相談し、実践してみたことを紹介していきます。

「今日は腸が活発」とか「ケータイのバイブみたい」とか…!胎動の感想もいろいろ byやまもとりえ

前回のエピソード:セレブ産院VS国立病院 チョイスの理由は、大好きな○○○でした! byやまもとりえ >>>次回のエピソード:「女の子を産みそう」と言われ続けて4ヶ月に突入。不思議な夢のお告げ、そして実際の性別は…? 関連記事:女児らしからぬ胎動の激し…

「こんなに可愛い顔をしていたんだね」生後6か月で手術、気管軟化症のチューブが外れた日

生後6か月の時に次男が気管切開の手術を受けました。次男の手術中、私は手術待合室でひとり待機していたのですが、普段以上に時間が進むのが遅く感じられ、もどかしい気持ちでいっぱいでした。