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2018-03-16から1日間の記事一覧

出産予定日から遅れに遅れ、帝王切開に。精神的にまいってしまったお産体験

出産予定日が近づき、今か今かと落ち着かない毎日を過ごしていた私。ですが、健診に行っても全く兆候なし、予定日が過ぎてからの健診でも変化がありませんでした。そしてついに予定日から10日が過ぎ、これ以上待つことができないと入院して陣痛促進剤を使う…

「2人目は女の子が欲しい!」産み分けゼリーとタイミング法など夫婦で取り組んだ結果…

初めての子は自分たちの希望通り、男の子を授かることができました。 2人目も授かりものなので、男の子でも女の子でもどちらでも授かれればありがたいことだと思っていたのですが、1人目に男の子を授かったので、「できれば次は女の子を授かれたらな」という…

たくさんある赤ちゃんの写真と動画。失敗から学んだ画像保存で大切なことは?

赤ちゃんが生まれると、一気に増えるのが写真と動画です。 もともと写真は撮るのも撮られるのも苦手なのですが、子どもは別と実感しました。 今はスマホがあるので、フィルムのカメラと違って枚数の上限を気にせずに、パシャパシャ撮影することができます。…

いつの時代もある「母子手帳」。時代や地域によってもらい方や内容、サイズに違いが!

第一子を妊娠したとき、母からいくつかプレゼントをもらいました。その中でも最も印象的なものは私を出産したときの「母子手帳」です。 驚きとともに開いたところ、記述欄は隅から隅までぎっしりと書かれていました。年齢があがるとともに、記述は減っていき…

「つきっきりの離乳食介助」から卒業できる!とっておきの方法

我が息子さんは、1 歳近くまで特に好き嫌いもなく、親が差し出すスプーンを口に運べば運ぶだけ食べてくれる子でした。 とはいえ、親がすべてを食べさせるというのはやはり時間がかかります。特に朝の忙しい時間帯に、ずっと息子に付いて食べさせてあげるのは…

バースプランは「出産時、肛門を押さえて」。激痛を乗り越えて付き合ってきた関係だから… by もものしか

こんにちわ、もものしかです。 私には、連絡しなくてもだいたい相手のことは分かる…いつもひょっこり現れる…そんな、約20年来のお付き合いの“親友”がいます。 一緒に温泉に入ったり、カウントダウンライブに行ったり…楽しい思い出は尽きません。辛い時もそば…

手間暇かけて作ってくれたりんごのスープ。でも恩を仇で返すつわり妊婦の切なさ by さやえんどう

前回エピソード:寝たきりのつわり生活。気分転換に馬やセスナに乗ってみた結果… by さやえんどう ピンク色のスープ。リンゴをすりおろして濾したものだと思うのですがとても綺麗な色でした。 その頃生のリンゴも食べられなかったのに、ひとさじずつゆっくり…

1枚20円×1ヶ月分、1年分…。コストを伝えて夫を巻き込んだ“布おむつ”育児 by ぴよととなつき

我が家には4歳の長男と2歳の次男がいますが、2人とも布おむつを使っていました。 布おむつ育児をしていたというと、周りから「意識高い系ママ」だと思われることが多いのですが、そうじゃないんです。 ずばり、おむつ代の節約。 紙おむつって1枚20円くらいし…

我慢できないレベルの頭痛と吐き気。これってもしかして排卵痛?

何年も前から、突然頭痛と吐き気に襲われることがありました。これが我慢できるレベルではなく、仕事中にトイレに駆け込んだことが何度もあります。その中でも情けないやら恥ずかしいやらで忘れられない体験があります。 10年前空港で働いていた時のこと、急…