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まきこんぶ

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著者:まきこんぶ
年齢:29歳
子どもの年齢:2歳

2017年3月爆誕の娘・こはさんと、ナルシストの夫・オタッキー、そしてヒステリックなワーママ・まきこんぶの3人家族です。育児や日常の何気ない話をInstagramに投稿しています。時間、精神、お金…全てギリギリな毎日ですが、なんだかんだ1番の癒しは家族と過ごす時間です。

インスタグラム:@makikonbu33333333333

※プロフィール情報は記事掲載時点の情報です。

コンプレックスだった“高身長”に初めて感謝!陣痛中に染みた助産師さんの言葉 by まきこんぶ

身長が高いことがずっとコンプレックスだったというまきこんぶさん。でも、陣痛中に助産師さんから「背が高いから安産でお産も早そう!」と言われて初めて自分の体格に感謝します。でも何よりも嬉しかったのは、その助産師さんの優しさでした。

3分間隔の陣痛を耐えること一晩。子宮口はまさかのまだ1センチ!な、なんで? まきこんぶ

最初から3分間隔だったことに疑問を感じつつも、陣痛に耐えること一晩。けっこう痛みも強いし、さすがにだいぶお産が進んでいるだろうと内診を受けると…まさかの子宮口大1センチ!長期戦になることを覚悟したまきこんぶさんは、ある作戦にでます。

予定日8日前に3分間隔の腹痛&下痢が止まらない。これはもしや…? by まきこんぶ

出産予定日8日前に自宅で腹痛に見舞われたまきこんぶさん。でも何度トイレに行っても下痢。しかもはじめから3分間隔。まさか陣痛じゃないでしょ…と、自分のなかで下痢確定していたのですが、全く腹痛がおさまりません。これはもしや・・・?

何か特別なことしたい…!引きこもり中の気分転換に最適な「おうちピクニック」 by まきこんぶ

外出自粛で出かけづらいなか、まきこんぶさんが「何か特別なことしたい!」と思い立ってやってみた「おうちピクニック」。お重にご飯を詰めて、レジャーシートを敷いて、窓を開けて…。さらにアレを流せば雰囲気も気分も上がります!

謎の微熱が続いた後、手にでき始めたブツブツ。妊娠中に手足口病にかかってしまった⁉ by まきこんぶ

まきこんぶさんが妊娠7か月の頃、謎の微熱が続きます。ようやく熱が下がって休んだ分を挽回すべく仕事に励んでいたら、手や口のなかにブツブツが…!なんと手足口病にかかっていたのです。また仕事を休むことに罪悪感を感じていると・・・。

一番いかんヤツをぶん投げてしまった…!妊娠中の感情大爆発で残した傷跡 by まきこんぶ

妊娠中、くだらないことで夫にムカッときたまきこんぶさん。普段なら「あーそうですか」くらいで終わる事だったのに、怒りがフルスロットルで大爆発!さんざん喚き散らし、さらに手元にあった一番投げちゃいかんヤツをぶん投げてしまいます。

貧乳でも爆乳になるのか…!産後のおっぱい変化を舐めていて失敗した話 by まきこんぶ

ド・貧乳だったまきこんぶさんでしたが、妊娠期間が進むにつれて胸が少しずつ大きくなっていきます。さらに産後は予想をはるかに上回る大きさに大興奮!おかげで事前に買っていたある物を慌てて買いなおす事になってしまいます。

健診のたびに出産予定日が遅れていくのはなぜ?勇気を出して質問したのに…玉砕! by まきこんぶ

出産予定日が3月25日と言われ、友人の子どもと同級生になれる!と喜んでいたまきこんぶさん。でも次の健診では3月27日と言われ、その次では30日と言われ…。な、なんで遅れていくの? 勇気を出してその理由をたずねてみたのですが…。

手取り足取り教えてくれると思ってたのに、あれ?産婦人科のクールさに衝撃 by まきこんぶ

妊娠が確定した健診のとき、これからの妊婦生活いついて色々と教えてもらえる!とウキウキしていたまきこんぶさん。でもお医者さんからも看護師さんからも、全くそういう説明がないまま診察終了~!想像と違う産婦人科のクールさに戸惑います。

早すぎるとこうなるのか!妊娠判明後、フライング初診の寂しい結果 by まきこんぶ

妊娠検査薬で陽性がでたあと、いつ産婦人科へ行こうか迷っていたまきこんぶさん。生理予定日から1週間くらいしか経っていなかったため、早いだろうな・・と思いつつ、早く妊娠を確認したくてすぐに受診してしまいます。すると…!

「手ごたえがあったんだYO!」自信満々な夫に背中を押されて妊娠検査をしてみたら…? by まきこんぶ

子どもを望んでいたものの、なかなか授からない日々を送っていたまきこんぶさん。今月もどうせダメだろうしと検査を躊躇っていたある月、夫が「(今回は)絶対できてるから検査しちゃいな!」といいます。何やら「手応えがあった」そうで…。

長引く陣痛に心が折れかけていた私の救世主!出産を一気に進めたあの食べ物とは… by まきこんぶ

一睡もせず、ご飯も食べず、陣痛と戦っていたまきこんぶさん。いつまで続くのか…と心が折れかけていた時、助産師さんからのアドバイスである食べ物を胃に流し込みます。すると、いきなり子宮口全開に!まきこんぶさんを救った食べ物とは?

食欲はないのに、頭の中は食べ物のことでいっぱい。食べ物博打に明け暮れたつわりの日々 by まきこんぶ

まきこんぶさんが初登場!食欲はないのに、いつも「何を食べられるか」ということで頭がいっぱいだったつわりの頃。これだ!と思いつくと、即買いに走るのですが、食べられるかどうかはイチかバチか。毎日が食べ物博打を打つ日々だったそう。