妊娠・出産・育児の情報サイト


ママ

ゴッドハンド降臨!!乳腺炎の痛みから解放される!! by さやかわさやこ

こんにちは、さやかわさやこです。 // 前回からの続きになります。 前回エピソード:乳腺炎で悲鳴をあげるほど痛い!市の相談窓口に電話すると・・・? by さやかわさやこ 自宅まで来てくれた助産師さん。溢れ出る凄腕オーラに、私はすでに救われたような気…

子どもが未就園児の頃に出会いたかった!平日21時半からのオンラインヨガ by ぴよととなつき

ぴよととなつきさんが最近始めた「オンラインヨガ」。オンライン上で先生からヨガを習うのですが、他の参加者も子どもと参加していたり、夜泣き対応で途中抜けしたり。ヨガは敷居が高いイメージだったのですが、そこには圧倒的な仲間感があったのです!

タメ口になるタイミングって⁉ なとなく先輩ママ友に気後れ byユーラシア

幼稚園入園前、息子くんが楽しく過ごせるかだけでなく、自身のママ友付き合いも不安に思っていたユーラシア(@yuh_rasia)さん。初めての保護者会では、みんな初対面だと思っていたら、自己紹介もしてないのに親しげに話すママ達がいて…

産後の旦那の発言・行動全て、かなりヤバかった! by ぴまるママ

ぴまるママさんの旦那さんは、今は娘ラブのスーパーイクメンのパパ。でも産後は、かなりやばい発言と行動ばかりだったそうです。そのせいで産後クライシスにまで陥ったという、その言動の数々とは・・・?想像しただけでイラっとしてしまうかも。

子どもに「ちょっと待ってて」は伝わらない!?言い換えてみた結果は… by ユキミ

休園中、息子くんとべったりな毎日だったユキミ(@yukita_1110)さん。家事やちょっとした用事をこなしたいとき、「ちょっと待ってて」と言ってはみるものの、もちろんなかなか伝わることもなく…。違う言い方に換えてみた結果は…?

乳腺炎で悲鳴をあげるほど痛い!市の相談窓口に電話すると・・・? by さやかわさやこ

乳腺炎になって、風に当たるだけでも悲鳴をあげるほど痛かったという、さやかわさやこ(@futomomushi)さん。これはどうしようもないと、藁にもすがる思いで市の相談窓口に電話。アドバイスを求めることにしてみたら・・・。

子どもの頃に読んでいた漫画&絵本を読み返し、ああ、思わず号泣…! by モチコ

自分が小学生くらいに読んでいた漫画を読み返したモチコ(@mochicodiary)さん。当時はもちろん主人公の視点で読んでいましたが、二児を育てるワーママの今は、主人公よりも周りの大人につい感情移入してしまい…

夜8時からのご褒美時間のために、1日の流れを変更! by まいこ

コロナによりイレギュラーが多い日々。対応しているうちに時間に余裕がなくなってしまい、負のスパイラルに陥っていったというまいこ(@uchinokoto)さん。思い切って夜8時からのご褒美時間のために、1日の流れを変更!

母乳育児で悩んでいる妻の横で、責任を押し付けていたんだ… by しろやぎ秋吾

しろやぎ秋吾さんの奥さんは、母乳がでないことをママ友に相談しました。ママ友から「ミルクを飲ませた」と聞き混合でやってみることに。そこでまた不安になることがありとにかく悩んでいたのに、しろやぎさんは奥さんに寄り添ってあげることをしないで…

もう全てを投げ出したい…どん底だった私を救ったのは実母の「子育ての後悔」の話でした by 野原のん

何一つ満足に出来ない子育て。「もう嫌だ。全部やめたい。逃げ出したい」そんな暗闇どん底な生活を送っている最中、野原のん(@non4nohara)さんの考え方を一変させてくれたのは、実母による「子育てで後悔していること」の告白でした。

「育児下手やな!」と実母に言われた里帰り… by ぴまるママ

産後、何度も乳腺炎で高熱になり、当時非協力的な旦那も頼れない状況だったぴまるママさん。そこで実家を頼って里帰りをしてみたら、初めは喜んでいた実母も、どんどん余裕がなくなり「育児が下手」と言われるまでに。少し唖然とした体験談です。

「美味しい」という言葉が欲しいと思うのは贅沢?そんな悩みを吹き飛ばした娘ちゃんの言葉 by ミロチ

ミロチさんの初掲載記事。結婚当初はミロチさんが作ったごはんに対して、「美味しい」と言ってくれていたご主人。でもだんだん言われなくなり、「美味しい」という言葉を欲しがるのは贅沢?と感じるように。でも、娘ちゃんの一言で考えが一変します。

赤ちゃんを泣きやませられず、家族に当たり散らす自分にイライラ。辛かった産後の日々 by つぶみ

頻回授乳で疲れるし、夜はろくに寝られないし、悪露は続いて体も痛いし…。何よりどうやっても赤ちゃんを泣き止ませられない。そんな産後のイライラを、つい里帰り中の家族にぶつけてしまっていたつぶみさん。今振り返ってみると・・・?

2つの事件がもたらした、3月生まれコンプレックス。何度も悩んだけれど今は… by ハナウタ

ハナウタさんのお子さんは2人とも3月生まれ。今でこそあまり気にしていないものの、上の子が4歳くらいまでは「3月生まれコンプレックス」で長いこと悩んでいたそう。というのも、3月生まれを否定される2つの事件があったそうで…。

在宅ワーク姿を見てきた長男。母と同じ仕事を志望した理由は… by イシゲスズコ

長男くんと次男くんが小さい頃、在宅でお仕事をしていたイシゲスズコ(@suminotiger)さん。ときには下の子を背中におんぶして立ったまま仕事をすることも。そんな姿を見ていた長男くんが志望したのはお母さんと同じ仕事…⁉

何度も挫折して気づいた、「ちゃんとやらなくちゃ!」との付き合い方 by うだひろえ

発達にいいことしなきゃ、栄養バランス考えなきゃ、ちゃんと勉強させなきゃ…。その度に完璧を求めて頑張りすぎて、もう無理ー!を繰り返してきたうだひろえさん(@hiroeuda)が辿り着いた、育児にまつわる「やらなきゃ」との付き合い方とは?

「生きてるだけで可愛い♡」親バカ思考は想像以上でした by imo-nak

子供に対してラブラブになっちゃうのって、こんな感じかな?と出産前から、イメージしていた親バカ像。しかし実際親になってみると、思っていたよりずっと盲目で……imo-nak(@k_i_121)さんの体験記です。

楽してやせる道はない!?「〇〇するだけ」系の商品を散々試してきた結果 by hibik

骨盤矯正のコース特典だった耳つぼジュエリーを試してみたhibikさん。チタン製の小さなシールを付けると耳つぼが刺激され、ツボに連動した症状が改善する…というふれこみのものでした。さっそく自律神経を整えるというツボに貼ってみると…

子どもにイライラするたび押し寄せる罪悪感。私に母親は向いてない? by 野原のん

イヤイヤ期真っ只中の2歳児と赤ちゃんを同時にお世話する日々。その頃の野原のん(@non4nohara)さんは、朝から夜寝る瞬間まで全く余裕がありませんでした。子どもにイライラするたびに「私に母親は向いてない」と思い詰めていき…

娘がかわいくて撮り始めた写真や動画が後に良い効果をもたらす! by もつ

「娘が産まれたとき、かわいくてかわいくて…」もつ(@mameko_h)さんは、娘さんの写真や動画を何枚も撮っていました。撮りためた写真を成長した娘さんと一緒に見たり、部屋に飾ったりしていると娘さんはあることをするそうです。

退屈していたゆる~いボール遊びが、熱血タイムに⁉…私も楽しい!!! by モチコ

イチコちゃんとボール遊びをしていたモチコ(@mochicodiary)さん。投げ合ったり、変顔でキャッチしたり、変なポーズで投げたり…同じことを繰り返す子どもの遊びに飽き始めていた頃、あるきっかけでモチコさんのハートに火が付いた!

ママそれぞれの基準で休もう by まいこ

こんにちは!2歳差姉弟を育てております、まいこと申します!我が家も娘の小学校休校、幼稚園の登園自粛で親子共に少し思い通りに行かない日々を送っておりました。 ずっと家の中にいて学校の課題に付き合いながら「つまんない~つまんない~」の攻撃を受け…

一生懸命育児をする旦那に、ひとつだけ言いたいことが! by プクティ

里帰りしたものの、家族は仕事で忙しく、基本ワンオペで実家で過ごしていたプクティ(@Pukutyma)さん。週末、来てくれる旦那さんは文句も言わず一生懸命育児をこなしてくれて、文句なし!ありがたい!のだけどひとつ問題があって…。

念願の完母に喜ぶも、完母ならではの大変さを実感!! by さやかわさやこ

保健師さんに背中を押してもらったことで完母に移行することに成功したさやかわさやこ(@futomomushi)さん。今までのしんどさが報われたような気がしていたが、今度はその大変さを実感。夜中の細切れ睡眠に、乳腺炎まで…。

母乳をあげていれば自然に痩せると唱えていたら…。産後のわがままボティに愕然!  by つぶみ

産後すぐの体重測定でたった4キロしか減っていないことに驚いたつぶみさん。赤ちゃん分とその他もろもろ減ったはずなのになぜ⁉ しかもまだ妊娠中のようなお腹ぽっこり体型にもビックリ!そこでつぶみさんは産後ダイエットを決意したのですが…。

産後に言われて衝撃的だった言葉5選! by ぴまるママ

初めての育児で色んなことに悩んでいた時のぴまるママさんが、そんな時に「言われて衝撃的だった言葉5選」をご紹介!入院中や母乳外来の助産師さん、実のお兄さんからなど、どのエピソードも当時は厳しいお言葉。今となってはよき思い出?

「預けるのにも慣れが必要」。助成券で初めてベビーシッターをお願いして気づいたこと by まぼ 

生後3か月のころ、まぼさんは区の助成券を使って初めてベビーシッターをお願いしてみることにします。安心してお任せできそうだったので、とにかく寝よう!と布団に入ったのですが…、壁のむこう側が気になって寝られない!!

年子のタンデム授乳。「上の子はやめさせた方が…」とも言われたけれど byグラハム子

1歳半差の兄弟を育てるグラハム子(@gura_hamuco)さん。下の子を妊娠した際に、断乳したお兄ちゃん。けれど、赤ちゃんがおっぱいを飲む姿を見て、再び欲しがるようになってしまいました。乳児健診で相談し、OKをもらって授乳を再開すると…

令和2年度、くじ引き方式でしぶしぶPTA役員になったものの…「ズルい」ってなにごと?? by 肉子

今年の2月に、肉子さんのお子さんが通う保育園でPTA役員選別がありました。最終的にくじ引きとなり、なんと肉子さんは当たってしまいました…。そして、コロナの影響で自粛、行事が中止や未定となると、保護者内から「ズルい」という声が…

吸ってるけど1グラムも増えてない! 母乳育児へ意気込んでいた妻の焦りが… by しろやぎ秋吾

しろやぎ秋吾さんの奥さんは、出産前から母乳育児の良さをいろいろなところで聞き、「頑張ろう」と意気込んでいました。でも、「全然でない…」助産師の方に手伝ってもらい、なんとか吸ってくれるまでになったけど、体重が…

痩せた姿を妄想してムフフ…!産後の骨盤矯正10回6万円コースを即日契約しちゃった話 by hibik

二人目出産後、体型戻しに気合いが入っていたhibikさんは、ママ友に紹介されたサロン系の骨盤矯正に行ってみることに。そして勢いで即10回コースを契約!人生最高のプロポーションに生まれ変わった自分を想像してワクワクが止まらない!

長期戦だからこそ。心身ともに健康でいるために、がんばらないをがんばり中! by うだひろえ

休校生活も2か月を過ぎ、今うだひろえさん(@hiroeuda)が心がけているのは「がんばらないこと」。休校が始まった当初は、この機会を有意義なものに…と頑張っていたのですが、その生活は親子ともにストレスフルだったそうで…。

赤ちゃんの頃の「今が一番かわいい」ってホント…? by モチコ

子どもたちが赤ちゃんの頃、よく言われた「今が一番かわいい時期よ」。モチコ(@mochicodiary)さんは子ども時代に「赤ちゃんのときはかわいかったのに、今はかわいくなくなっちゃった!」と思ったことがあり、ビクビクしていましたが…

【医師監修】帝王切開後にすぐ妊娠するとどんなリスクがあるかを聞いてみました!

【医師監修記事】帝王切開後すぐの妊娠にはどんなリスクがあるのでしょうか。しばらく妊娠を控えた方がいい理由や、間をあけずに妊娠してしまった場合の注意点などを、専門家に聞いてみました。

2人目育児で上の子の「なんでなんで」連発にうんざり。思わず拒絶してしまった夜 by 野原のん

理想的な環境で赤ちゃんを世話することが出来た1人目に比べ、環境もペースも何一つ思い通りに出来ない2人目。日に日にイライラが積もっていた野原のん(@non4nohara)さんは上の子の「なんでなんで」連発にうんざりしてしまい…

実家にて育児スタート!心強い反面、不安もあって…。 by プクティ

退院後、助産師さんがいないことに不安を感じながらも実家で育児をスタートしたプクティ(@Pukutyma)さん。最初は実母がいることで心強さはあったものの、徐々に別の不安が出てきて…。そんな中ある日事件は起きてしまいました。

やっと、完母にゴーサインがでた! by さやかわさやこ

母乳ノイローゼが悪化し、試行錯誤しながらも、完母をめざしてひたすら授乳に勤しむ日々を送っていたさやかわさやこ(@futomomushi)さん。 自分を追いつめる姿を心配した母や夫に声をかけられても聞く耳を持たなかったが・・・。

華麗に授乳する姿に憧れたが、現実は「おっぱいイターーーーー!」と悶絶! by ぴまるママ

産後、他のママを見る度に憧れていたというぴまるママさん。世のママさんは華麗に授乳しているというのに、自分は毎度「おっぱいイタタタタタタ!」と叫ぶほどの授乳時間で・・・。 その理由はおっぱいの大きさと赤ちゃんの口の小ささにあった?

年上の先輩ママがグイグイ近づいてきてビックリ。でも今ならわかる、あの時のママの気持ち by もちほ。

1人目の子が1歳の頃、保育園で年上とおぼしき先輩ママがぐいぐいと話しかけてきて戸惑ったことがある「もちほ。」さん。その時はわからなかったのですが、3人目を育てている今、あの先輩ママの気持ちがなんとなくわかるのです…。

「だいっきらい!」子どもの言葉をどう受け止める…? by モチコ

寝るときにお腹を触ったり抱っこ抱っこ言ったりするのに、イヤイヤが激しくなると「おかあしゃんのこと、だいっきらい!」と言うモチコ(@mochicodiary)さん家の二太郎くん。「大嫌い」を軽く言って欲しくないけれど…

悩みすぎて体重減る!と思ってたのに減ってないということは…?子育ての悩みと成長 by ニタヨメ

この春、お子さんが小学校を卒業したニタヨメさん。入学前や在学中は不安や悩みが尽きず、「悩みすぎて体重減っちゃう!」と思っていたのですが、体重は減らず…。ということは、その時その時で解決できていたということ!そう考えると気が楽になる?

今度は「断乳後」におっぱいから血が…!血乳トラブル<後編> by リコロコ

第一子妊娠中におっぱいから血が出て驚いたリコロコさん(@ricoroco2019)。医師からは大丈夫!との診断を受けたのですが、第三子のときは断乳後に血乳が!今までと違う症状にリコロコさんは不安を隠せません…。

スマホのスライドショーに感動…してるとちょいちょい出てくるアレ! by 眉屋まゆこ

可愛さのあまりついつい撮影しすぎて、たまりにたまってしまうスマホの写真。 音楽とともに写真を次々と表示してくれるスライドショー機能を使ってみた、眉屋まゆこ(@m_mayuya)さん。感動している途中に表示されたのは…白菜⁉

ママ友を作るのが怖かったのに…!初ママ友ができたきっかけ by mito

ハブられたり、カーストがあったりするのでは…。ドラマの影響からママ友のイメージが怖くて、産前はママ友づくりにポジティブになれなかったmitoさん。でもそんな不安はよそに、出産翌々日にはさっそくママ友ができたのです。きっかけは?

靴下や洋服の泥んこ汚れ落としに疲弊…私を救ったお役立ちアイテム第1位は…! by ユーラシア

昨年のこの時期、幼稚園入園前にたくさんのお役立ち情報にお世話になったユーラシア(@yuh_rasia)さんが、今一番言いたい、一年を通じて最も役立ったアイテム、それは…洗濯板! 白い靴下、洋服の袖、裾、思っていた以上の泥汚れに効果抜群!

産後のホルモンの乱れは更年期以上。ムカつく!と思ったら旦那に言うべし! by 笹吉

前回に引き続き白衣のちえみによる退院指導の話です。 前回エピソード:「死ななきゃいい!そのうちやればいい!誰かがやればいい!」退院指導の熱血メッセージ! by 笹吉 産後の情緒不安定、もちろん今回もなりました!「更年期以上のホルモンの乱れ」と言…

春の恵みに感謝!島をお散歩がてら山菜採りへ by まつざきしおり

瀬戸内海の小さな島に暮らすまつざきしおり(@matsuzakishiori)さん。暖かくなってくると島を散歩する日が増えるそう。それは春ならではのお楽しみがあるから。この時期、島の至る所につくしやワラビなどの山菜が生えるのです。

帝王切開後、痛みで震えていた翌日から、スタスタ歩いて退院できるまでの道のりとは・・・! by ぴまるママ

産後直後、人生でいちばんの幸せを噛み締めていたぴまるママさん。でも同時に襲ってきたのは帝王切開後の様々な痛み…。痛くて震え、トイレに怯え、痛すぎて無理!となりながらも、スタスタ歩いて退院できるようになるまでの道のりをご紹介!

「今買っちゃえばよくない!?」お得なタイミングで入園グッズをゲット! by モチコ

ふたり姉弟を育てるモチコ(@mochicodiary)さん。今年の4月、弟くんは幼稚園に入園する予定。今はさぞかし忙しいかと思いきや、去年の段階で、入園グッズを揃えており、準備は一通りOK。なぜそんなに早くできていたかと言うと…

「私の趣味?なんだっけ」初めての保護者会でまさかの自己紹介! by イシゲスズコ

イシゲスズコ(@suminotiger)さんが春になると思い出す、園の初めての保護者会でドキッとしたこと。お母さんたちが揃ったところで先生が挨拶をし、少しお話されたあと「端から自己紹介をしていただきましょうね」と言われ…