妊娠・出産・育児の情報サイト


妊娠中の人付き合い

妊婦にストレスは大敵! 義両親との同居でイライラが募り、とうとう実家へ里帰り

妊娠してから様々なトラブルの名前を耳にしていましたが、まさか自分がその対象になるとは考えもしませんでした。 長男を妊娠した時には何のトラブルもなく、無事に出産まで辿りつけたのですが、次男の妊娠時に「切迫早産」と診断されました。その原因はスト…

その勇気が嬉しかった! マタニティマークをつけた私に声をかけてくれた学生さん

私はいま6ヶ月(21週目)の妊婦です。 マタニティーマークのキーホルダーは普段からつけていませんでした。 しかしその日初めてキーホルダーをつけて1人でスーパーに買い物に行きました。 関連記事:これからの妊婦さんに伝えたい、マタニティマークをつける…

授かり婚でまさかのお義母さんと同居。DNA鑑定しろとまで言われながらの生活にうんざり

主人と付き合って半年で子供を授かりました。 以前から、1年後には結婚しようと2人の間で決めてました。 いざ、お互い両親に報告すると、お義母さんが『あなた(主人)の子供かも分からないからDNA鑑定しなさい』と言われました。 もちろん悔しいと思いまし…

「義母義父義父義母義母…」5ページに渡る着信履歴。産後の病室で鳴り止まない電話にうんざり

昨年6月に第二子長女を出産。切迫早産を経て無事二人目の出産を果たすも、病床でも義実家の電話攻撃は続きました。我が家の嫁姑問題のエピソードをご紹介します。

二人目の里帰り出産

イヤイヤ期真っ只中の2歳の長男を連れて、32週から里帰りしました。 貧血と暑さで体調が悪く、軽い切迫早産をいわれ安静にしていたため、臨月近くなるまでは、家事と長男のお世話は実母にお願いしていました。 そこで、実母と長男の育児のことで何度も口げ…

妊娠初期に入院し、長期仕事を休むことに。職場復帰後、そこにはすでに自分の居場所はなかった…

結婚して新天地で、気持ち新たに新婚生活。傍から見たら幸せいっぱいの真っただ中! しかし…自分が選んだ職場がこんなにも居づらい環境になるとは…まさか夢にも思っていませんでした。 妊娠に気付いたのは、1ヵ月止まらない不正出血がはじまりでした。元々、…

親切な姑は「潜伏型恐怖姑」だった!? 妊娠後に判明した健康オタクっぷりにげんなり

「嫁姑トラブルというのはいつの時代も絶えぬもの」。お昼のワイドショーでよく話題になっているのを見ると、「自分の場合はどうなるんだろう…」と、独身時代に未来の姑を想像して不安になった経験、女性ならあるのではないでしょうか。ただ、最近は「わざわ…

妊娠時の夫の家族

40歳の高齢妊婦です。 現在、アメリカ在住で夫は中国人です。一人目は9週目で残念ながら流産となりましたが、幸運にも3か月後に二人目を授かりました。現在8か月です。 夫の両親は中国、私の親も日本におり、こちらでの生活は2人暮らしです。 初めての出…

家族・友だちの大切さを実感しています

妊娠8ヶ月に入りました。お腹もだいぶ目立ってきて、もうすぐママになるのかと思うと楽しみだったり緊張感が芽生えたり… 今は少し目立ったお腹で、単発で管理栄養士として栄養指導の仕事をしています。まだ働いてて大丈夫かなー?とか、仕事中にお腹が張ると…

決して良好とは言えない姑との関係。産後の嫁を気遣うどころか、するのは夫の心配ばかり

そこまで言わなくても。いくら嫁が気に入らなくても、まともな考えの人なら言わないだろうことまで。非情な姑の言動でメンタルがさらに弱った当時を振り返ります。

こんなの私だけ?妊娠してから傷つきやすくネガティブな自分に困惑…

妊娠する前には全くわからなかった感情、気にならなかった言葉にたくさん気付かされました。 6ヶ月に入り悩みも増えるようになり、少しの言葉で傷付いたりイラっとしたりするようになりました。 例えば、私の場合お腹がほとんど出てきていないため、 「お腹…

妊娠中のほっこり体験談

スーパーに行った時の出来事です。 レジでお父さんと女の子がレジで会計をしていて、その後ろに私がかごを持ったまま立って待っていました。 お父さんが気づかずかごレジ台のを真ん中に置いていて、私のかごがおけない状態でした。 それに気づいた女の子が一…

ディズニーがつないでくれた思いやり

主人と私は東京ディズニーリゾートが大好き。 年に1、2回は行っていましたし、新婚旅行なんて3泊4日ディズニーリゾート三昧でした。 周りにも『毎年行ってよく飽きないね!』と言われるほどでした。 妊娠が発覚してからも、安定期に入ったら絶対に妊婦ディズ…

どのタイミングで友達に伝えるの?

基本的に、安定期に入るまでは何が起こるかわからないから、友人には伝えないつもりでいた私。 でも、もうすぐ臨月の友人が産休に入ったので、私と子どもが二人いる友人とで遊びに行く予定を妊娠がわかる前から立てていました。 この二人は、自分の妊娠がわ…

素敵すぎる偶然!長年の親友が時期を同じく妊娠、ご近所プレママ友に

昔から妙に波長が合う親友A子がいます。 頻繁に連絡を取っている訳ではないのに、彼氏ができる時期や別れる時期、転職時期などなぜか被っていて、会う度に笑い話になっていました。 その後、私が結婚し遠方に引っ越したため、5年ほど会っていませんでした。 …

妊娠報告の時期、周りの支え

私は妊娠に気付くのが早かったのでエコーには赤ちゃんが入る予定の袋、約3mmの小さな丸が映し出されている状態でした。この現実を1番に報告したのは夫と母でした。この時は喜びと不安でいっぱいでした。 仲の良い友人に報告したのは心拍が確認できて少し安定…

夫の実家が土砂災害で被災。突然の同居スタート、この大きなお腹でできることは?!

2014年8月20日。 広島で大きな土砂災害が起こりました。 当時、私は妊娠8か月。 お腹は大きくなり、かなり目立つようになっていて、でも、仕事はフルタイムでバリバリ働いている状態でした。 20日は、主人と外食をしていました。 その時、いつもよりも激しい…

田舎って怖い!助産師さんが私の親戚に妊娠を口外?!夫ともケンカになって散々…

私の生まれ故郷は地方の田舎町。 大学・就職と地元を離れてたのですが、ひょんなきっかけから高校の同級生と結婚することに。 彼も私も地元を離れていたのですが、結婚を機にお互いの地元に戻ることを決意しました。 高校卒業以来、15年以上ぶりの故郷で結婚…

お腹の赤ちゃんを守るため、どんな嫁と思われても!妊婦に無理を言う夫や親戚に怒り

妊娠中、悪阻で体調が優れないことが多くあったので、自宅に閉じこもる日々が続きました。 以前流産したこともあり、ちょっとした浮腫みや悪阻でも『もしかしたら…』と悪い方向で考えてしまうので、あまり人とも会いたくない気持ちになっていました。 そんな…

職場への妊娠報告。そろそろ…と思っていたら、独身の同僚に先を越されて?!

結婚して3年目、私は待望の第1子を妊娠することができました。 主人と結婚してからも仕事をし共働きをしていました。 職場での妊娠の報告は安定期に入った5ヶ月頃にしようと決めていたのですが… 私の仕事は経理部に所属する一般事務職で一緒に仕事をしている…

結婚、挙式、そして即妊娠。急展開に戸惑う私の心に染みこんだ、義母の一言

30代になって結婚した私でした。 結婚が遅めだったこともあり、『子供は早いうちに』と漠然と思っていたのですが、具体的な予定までは立てていませんでした。 結婚式が終わり、ハネムーンから帰ってしばらくした頃の事です、体に変化を感じて、妊娠を疑いま…

切迫流産で入院、大部屋の人間関係ストレス…心ない一言にショックで号泣

妊娠中に体調を崩して切迫流産になってしまい、入院していた時のことです。 入院したのは大学病院。 個室もあったのですが、長引きそうなこともあって、6人の大部屋に入りました。 同室の入院患者は、双子を妊娠し現在8ヶ月目で産むまで入院を余儀なくされた…

「家庭での宝物に心と時間を費やして」 産休開始直後、仕事のリーダーから届いたメッセージに涙

子どもができるまで、仕事中心の生活を送っていた私。 妊娠が分かった時、大きな喜びの次にやってきたのは「仕事、大丈夫かな!?」という不安でした。 フリーランスという立場上、自分の代わりがいくらでもいることはよく分かっています。妊娠・出産などで休…

心遣い。

妊娠が分かり、友人へは5ヶ月を過ぎた頃報告をしました。 それ以来、会う時間帯を昼間にしてくれたり、車を出してくれたりといろんな面で気を遣ってくれました。 だんだんお腹が目立つようになってきた8ヶ月ごろ、体重管理のため毎日の日課でウォーキング…

何を言っても叱られる!?怖かった先生から最後にかけられた、あったかくて大切なヒトコト

非常に勝手ですが、出産前の私は産婦人科の先生=愛あふれるホンワカした優しい人というイメージがありました。 しかし、現実は大きく違い、私が妊娠初期~中期にかけてお世話になった産婦人科の担当医は、1つひとつの言葉が鞭のようにビシーッ!と響く、「…

産後5日間

写真:アフロ 出産したのが土曜日というのもあって…。 夕方5時40分頃、8時間程の陣痛ののち出産。 辛かったけど一般的には安産のよう。 初めて胸に抱くかわいい我が子…立ち会った主人の嬉しそうな顔。 幸せいっぱい!主人が家族や友人に報告のLINEを送信。 …

これから「おねえちゃん」になる5歳の娘にできること

第二子の出産予定日まで2か月をきったとき、ひたすら気になったのは、上の娘のケアでした。 娘は年長さんになったばかりの5歳。 今までずっとパパママわたし、の3人家族で、パパとママの目と手は、間違いなく、この子一人に集中していました。 安定期もすぎ…

不妊症の友達と私 ~迷った末の報告。二人で泣いたあの日~

去年妊娠出産を経験した1児のママです。 35歳、一応高齢の範囲に入る出産ということで、妊娠が分かったときには家族、友人みんなで喜びあいましたが、その中にひとり、涙を流してまで妊娠を祝福してくれた親友がいます。 彼女は小・中学校の時代の同級生…

不妊治療で知り合った友人への妊娠報告。その時彼女のとった行動は…

結婚してから充実した新婚生活を3年も送り、やっと子作りを行うモードになった私たち夫婦。今思うとありえない話ですが、子どもを作りたいと思えばすぐに出来るものと浅はかに考えていました。 子育てを解禁にしてから生理がきた時はさすがにショックで言葉…