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まさかの帝王切開!

妊娠中、ぐるぐる動き回っていた赤ちゃん

妊娠34週になっても逆子が治らず、手術予約をすることに。急に出産予定が早まり、リスクの話や手術方法の説明をザッとされ、何が何だか…という内に出産予定日が間近に。手術が怖かったけれど、いざ始まったらあっと言う間に赤ちゃんに会えてホッとしました。傷もあっと言う間に痛くなくなり、赤ちゃんも元気に泣いて飲むようになりました。

帝王切開に怖さが強かったけれど、信頼できる先生に出会えて安心できたのが良かったです。

 

今思えば、胎動をお腹の下の方で感じていたのと、シャックリが胸の下の辺りだったなぁ…もしかしたら、その頃から逆さまを治す気が無かったのかも?意思のしっかりした我が子だったみたいです、笑

著者:トマト

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