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悪阻で人生初めての入院生活

妊娠2ヶ月から4ヶ月くらいまでの期間、重症悪阻の為入院していました。

今までの人生の中で、体力や健康には自信があったので、まさか悪阻で入院することになるとは思ってもいませんでした。

妊娠が発覚してからすぐ、吐き気が止まらなくなり、食欲もなく、胃液を吐く日々を過ごしていたら、体重が5キロ落ちました。

すると、病院から入院して点滴を打つようにと言われ、人生初めての入院生活が始まりました。

入院して点滴が始まると、吐く回数がだんだんと減ってきたので、とても気持ちが楽になりました。

家で我慢して吐き続けるよりも、もっと早く入院すれば良かったなと思いました。

著者:じゃがバター

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