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フライドポテトは自分でも揚げる!ややこしい食べづわり、夫の協力で乗り切った

生理が遅れて8日後に検査薬を使用し、反応確認出来ました!

それから、すぐお味噌汁・お魚が苦手になり、食べたい物は主に『ジャンクフード』に変わりました。

フライドポテトやレモンの果汁入りの炭酸飲料を飲食していました。

フライドポテトは、購入もしていましたが、自分で揚げて食べてもいました。

 

その状況が1週間程続くと、次はお肉が食べたくなり、焼肉屋で大量に食べていました。

フライドチキンや家で食べるお肉は受け付けず、とても難しい体になっており、食事が億劫になりました。

食べても食べなくても気分が悪い、いわゆる食べつわりでした。

 

何が食べたいか分からない時は、主人に色々な食べ物を言ってもらい、その中でピンときたものを食べていました。

やはり匂いに敏感になっていたので、家の中で匂いの強いものを食べてもらう時は、換気扇の下や、ベランダに出て食べてもらっていました。

実家がとても遠いので、頼れる人は主人しかいません。

その時食べたいものを言うと、雨でも雪でも嫌がらずササっと買い物に行ってくれました。

晩御飯は殆どお惣菜等を食べてもらっていたのに、一言も文句を言わず、私の事を常に気を遣ってくれていたので、本当に感謝しています。

 

つわりの期間は5W~15Wくらいまで続きました。

つわりの時は、食べれるものをとりあえず食べる!

食事管理はつわりが治まってからでも出来るので、食べられるもの・飲めるものを!!

人ぞれぞれですが、ずーっと続くものではないので、頑張ってください!!

著者:バタコ

転勤族妻の初マタです。

ゆっくり過ごしています。

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