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他国で頼りのない育児

日本での生活は8年目になります。いつも多忙な日々を過ごしてきました。

今年、大きな一歩をふみだした。めでたく出産し、育児を楽しくしようと思いましたが、なかなか思い通りにいかないです。

日々赤ちゃんのお世話をするのは精いっぱいです。

主人は仕事が忙しくて、育児を助けることができないです。

出かけても疲れが溜まることばかりで、いつも思うのは赤ちゃんのために何をしなきゃとか、何がした方がいいとか、自分の思いにならないことが多く感じます。ストレスが溢れているような感じで、精神や感情が不安定です。

いつか乗り越えることができるように信じています。

そして、赤ちゃんの目を見つめ笑ってくれるたびにやり甲斐が感じ、すごく幸せな気持ちになります。

育児のストレスを溜めやすいと思いますが、気分転換を忘れず、友人と話し合い、ストレスを解消することは一番だと思います。

そして、一番大事なのはストレスを主人にかけないようにすることだと思います。

著者:らい

留学生、在日8年目。

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