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超安産でビックリした

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妊娠40週で夜中に前駆陣痛から始まり、病院からは破水したら連絡をするようにと言われました。

自宅で破水し連絡をして、10分後には母親の運転で国立病院に到着、夜間受付の人に車イスを押してもらい、妹に入院時に必要なバックを持ってきてもらい、3階の産婦人科病棟まで行きました。夜勤中の助産師さんの指示で診察台に乗ったが、すぐに分娩室に行きましょうと言われ、分娩室まで車イスで行き、分娩台に乗り、周りには助産師さんと主治医の先生、実習生の助産師さんちょっと離れた所に母親と妹が立ち会ってくれて、第1子の息子が生まれました。体重は3606gで初産婦で3時間ちょいは超安産と言われました。会陰を切開したところを今から縫いますね。と言われ、縫われている感覚が痛いよりも気持ち悪かったと覚えてます。

産後しばらくして、母親に言った一言目がお腹空いたと言って笑われました。朝ご飯を分娩室で食べてしばらくしてからベッドごと部屋まで移動しました。

 

私が思った陣痛の痛みは、鼻からスイカが出る感じでした。

 

病室に移動してしばらく待っていたら、息子がきて産後ハイになりました。

著者:リラリラ

現在は、育休中です。

 

シングルマザーで予定日通りに産まれた息子が可愛くて仕方ないです。

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