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手術と入院

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7ヶ月くらいのときにおちんちんの玉の大きさが左右違うことに気づき近くの小児科で診てもらったら、中に水がたまってるとのこと。男の子だとたまにタマタマの大きさが途中から違ってしまうこがいるらしい。でもだいたいのこは1歳までには水が吸収されて同じなると言われたけど息子は変わらず。

その後、大学病院を紹介され、入院、手術、となりました。入院は付き添い有り無し選べましたが付き添い入院しました。簡単な手術だったので二泊三日でしたが、1番安全な麻酔ということで全身麻酔だったので心配しました。無事に終わって一安心。普段知らない入院病棟の世界に入ると健康に五体満足に生まれてきてくれたことが本当にありがたく感じました。

また病院に関してですが、最初に紹介されたところは先生がとても感じが悪く素っ気なくて、説明もろくにしてくれなかったので、紹介状を書いてもらった小児科に事情を話し、特別にもう一通別の大学病院に紹介状を書いてもらいました。二つ目に行った病院は、最初の病院とは天と地ほど違い先生もきちんと説明して下さり対応も素晴らしかったです。やはり手術などは納得いくまで行動することが大事だなとおもいました。

著者:よっちゃんパワー

2歳児の母、32歳、東京在住です。

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