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診察台が快感にかわる後期

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はじめての妊娠まで乳がん検診など受けたことがなかった私。もちろん、あの恥ずかしい体勢になる診察台にも上がったことがなかった。

もしかして『妊娠したかも?!』と思い、産婦人科で診てもらった時、大開脚加減にとても衝撃をうけました。

産婦人科とはいえども、足を広げて大股開きにさせられる体勢に耐えることに必死で『赤ちゃんいますね』という言葉にすぐに喜ぶ余裕はありませんでした。

 

ところが、妊娠後期の8・9ヶ月の健診では同じ体勢が快感に!!

あの重くのしかかったお腹がぐいっと上に向き足をあげられるあの体勢は色々と試した中でも1番といっていいほど、妊婦の私にとって楽な体制でした!

さらに恥ずかしさは後期になるにつれてなんともなくなりました。

最初は嫌な健診も後期になるにつれて楽しみで楽になりましたよ~!

著者:さなまま

こんにちは。一児のママです。この1、2年ではじめての出産で切迫流産・マタニティブルー・産後うつを経験しました。

この場をお借りして色々と情報交換できれば嬉しいです。

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