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幼小中ずっと1学年1クラス。小さな島暮らしで名づけに欠かせない条件は… by まつざきしおり

こんにちは!まつざきしおりです。
瀬戸内海の小さな島在住。
お米大好き、のんき女子みーたん(5才)、うさぎのこむぎ、麺好き父さんと暮らす、超甘党ズボラ母さんです。

 

今回は、妊娠中に子どもの名前を考えていた時のお話です。

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うちは、瀬戸内海の小さな島に住んでいるので、島に、親戚や知人友人がたくさん住んでいます。

なので、子どもの名前を考える時、
周りに同じ名前の人がいないかどうかは、少し気になるところでした。

 

特に、同学年になる子と同じ名前だと、
幼小中ずっと同じクラスで過ごすことになるので、
(1学年1クラスのみなので)
毎月配られる広報はチェックし、生まれた子の名前の確認をしたりしていました。

いや、もちろん、
気に入った名前があれば、その名前にしたらいいのですが( ´∀`)

ちなみに、こんな感じで広報をチェックしたり、友達と情報交換したりする中で、
同学年の子に誰がいるのかはある程度分かるので、
「うちの学年は男の子が多いな〜」や
「ちょっとうちの学年はクラスの人数少なそうやな〜」
なども分かって、意外と便利でした。

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著者:まつざきしおり
年齢:アラサー
子どもの年齢:5歳

瀬戸内海の小さな島在住イラストレーター・漫画家。
のんき系5歳児みーたん、麺好き父さんと暮らす。
極度の甘党で、夢は巨大パフェを食べること。
趣味は純喫茶巡り、古食器集め。

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