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産科の先生もいろんなタイプがいるけれど・・・ by 笹吉

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産科の先生、当たり外れ…という言い方はあんまりですけど、結構対応に個人差があるなと思います。

すごく丁寧に話を聞いてくれる先生もいれば、わりとザックリ対応の先生の話も聞きます笑。

 


私の通っている先生はばっちり後者で、毎回「変わりはないですか?」と声をかけてくれる割には…というところがあります。

「逆流性食道炎っぽくて…」と言えば「刺激物避けて少量ずつ食べようね」
「骨盤に痛みがあって…」と言えば「ベルト巻いたりして極端な運動はしないでね」
「坐骨神経痛?のような症状があります」と言えば「無理しないでね」
…という、そりゃそうだね!というライトなお返事が返ってくるのみでした。

すごくマメな先生だったらストレッチについて教えてくれるとか、薬を処方してくれるとか、そういった反応があったのかな〜

そんな感じなので、いつも「特に変わりないです」と答えていたのですが、29週あたりから便秘に悩むようになりました。
「食生活の見直ししようね」「水分とってね」と言われるだけだろうな…と思いつつ伝えてみると
「それは大変、下剤を処方するので辛い時飲んでね!」
えっ…えっ!?となりました笑

便秘にはそんな優しいの…!?と衝撃を受けた出来事でした。
ちなみに便秘は結構長引いており、先日2度目の下剤の処方をして頂きました…。

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著者:笹吉
年齢:29歳
子どもの年齢:1歳

お絵かきが趣味の主婦です。食欲旺盛な息子と最近読み聞かせが板についてきた夫と暮らしています。痩せたい。

ブログ:笹吉育児絵日記

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