妊娠・出産・育児の情報サイト


切迫早産気味と診断。その処置のために受けた手術が痛い!痛い!

f:id:akasuguedi:20160601094618p:plain

一人目を妊娠中、早い段階から切迫早産気味だと診断され、ずっと内服を処方されていました。

 

ある晩、我慢できないほどのお腹の痛みを感じ、急遽入院することに。

そこから37週の正産期まで約2か月ほど入院生活を送りました。

 

 

そのこともあり、年子で二人目を妊娠した際は細心の注意をはかり、妊娠初期の段階で子宮頸管の入り口を結ぶというシロッカー手術を受けました。

手術は簡単なものですぐに済みましたが、術後の麻酔が切れる頃の痛みがひどくてひどくて…。

あまりの痛みに「このままどうにかなってしまうのではないか」「こんなに痛いからうまれてきちゃうんじゃないか…」と心配で仕方なかったです。

 

 

シロッカー手術のおかげか、二人目妊娠中は入院をすることもなく穏やかに妊娠生活を送ることができ、39週で元気で大きい赤ちゃんを産むことができました。

 

著者:あゆか

一姫二太郎、年子ママです!

※プロフィール情報は記事掲載時点の情報です。