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ワクワクして迎えた初めての夜間同室育児だったけれど…想像以上だった!?  by プクティ

こんにちはPUKUTY(プクティ)です!

今回も産後の入院中のお話。
帝王切開の傷の痛みも落ち着いてきて、やっと赤ちゃんと同室になることが出来たわけですが、まだ同室になったばかりの頃は私の身体も回復しきっていないため、夜は病院に息子を預かってもらっていました。

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ですがいつまでも預かってもらっているわけにもいかず…

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夜間同室もスタートすることに!

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昼間は旦那が面会に来てくれていましたが、夜はもちろん一人きり!

ちゃんと一人でこなせるのか緊張しつつも、少しワクワクする気持ちもあったり。

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他にもげっぷさせたり、オムツを変えたり、記録をつけたり…やることは思った以上に多く…

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昼間はすんなり寝てくれていたのが、夜は寝かしつけに苦労したり…

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全部終わった頃には次の授乳時間が近づいていて寝る暇なんて全然ありませんでした…

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それでも少し横になろうと思うとなかなか寝付けなかったり、ほぼ不眠での夜間育児は想像以上に過酷なものでした。

それでも入院中は母親になった実感にゆっくりと浸りつつ、一気に押し寄せる新鮮な経験の数々にアドレナリンも出て、傷の痛みは辛かったけれど、入院生活と育児は楽しんでいた気がします(笑)

 

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著者: PUKUTY(プクティ)
年齢:30代
子どもの年齢:1歳

スタンプクリエイター。2018年2月3日に第一子の長男を出産、現在TwitterとInstagramにて育児漫画を投稿中。

インスタグラム:@pukutyma
ツイッター:@Pukutyma

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