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都会と地方

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妊娠してからもらう健診の補助券。これではまかないきれない部分を自費で払っていきますが、これは産婦人科の形態によって大きく異なりました。東京の補助券は都内でしか使えませんが、場所によってはどこでも使えるものもあるそうです。

一人目のときは、分娩するところと通院を通いやすさで分けていたので個人病院を二カ所、二人目のときは里帰りだったので個人病院で都内で一カ所、実家で一カ所通いました。

今回は出産費用についてですが、都内は高い傾向で産婦人科の先生にも地方の方が安いと聞いていました。同じ入院日数、部屋はどちらも個室(二人目のときのほうが、室内にシャワールームトイレあり)、二人目は誘発だったのですが、20万ほど異なりました。さらに二人目のときはほとんどが出産の給付金で足りるためか、予約金も必要でなかったため出産前段階での支払いもなく負担が少なかったです。

著者:匿名希望