まだまだある食べつわり対策

まだまだある食べつわり対策

※雑誌「妊すぐ2013年4月号」の記事となり、当時の記事を掲載しています

  • ●間食用に職場にバナナを持参(Oさん)
  • ●小魚アーモンド。太らないしカルシウムもOK!(Mさん)
  • ●ミンティアで、常に口の中に味がある状態をキープ(Mさん)
  • ●朝起きてすぐの空腹が最悪だったので、起きてすぐに食べられるように、枕元にこんにゃく畑をスタンバイ(Mさん)
  • ●かみごたえのあるスルメなら、常に口の中にあるから、食べ過ぎないでいい(Mさん)
  • ●ナチュラルローソンで買った無添加の空豆のお菓子が外出時の必需品でした(Rさん)
  • ●カルビーのひとくち美膳を常に携帯(Sさん)
  • ●栄養バランスは二の次にして、食べたいもの、食べられるものだけを食べた。だってこの食べつわりが一生続くわけじゃないんだから(Nさん)
  • ●どうせ食べるならヘルシーなほうがいいかなと、ヨーグルトや野菜スティックを食べた(Nさん)
  • ●小袋のビスコやグミ、ガム、飴など、ササッと食べられるおやつが大活躍(Nさん)